イギリスの学校

   イギリス生活・仕事のよもやま話は・・・「「まる」ないちにち」へ
   子どもに英語を教える時には、フォニックスから教えましょう~。アルファベットから教えてしまうと、あとが大変!
   その理由は・・・「カテゴリ:英語」のフォニックス
2017 07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 09

プロフィール

haykichi

Author:haykichi
本名:『山下かよ子』
Kayoko Yamashita。

日本で小学校の教員として通常学級と特別支援学級で勤務したのち、夫の海外転勤で渡英。イギリスではプリ・スクールで働き、今は小学校でLanguage Assistantとして勤務。
Nottingham 大学でSpecial Needs Education (特別支援教育) 修士号取得 (2012年)。
Jolly Learning 社のJolly Phonics と Jolly Grammar の公認トレーナー(2013年)。

最新コメント


日本での講演会で学んだこと «  » 8月2日記念講演会のお知らせ

スポンサーサイト

--/--/-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ブログ、移動しました。新しいサイトは http://kayokoyamashita.com/ です。

「なるほど」「もっと知りたい」と思ったら、下のいずれかのバナーを押していただけると、うれしいです。
にほんブログ村 英語ブログ 子供英語教室へ
にほんブログ村 英語ブログ フォニックスへ
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ

web拍手 by FC2

Information

     Category: スポンサー広告
     Comments (-)
     Trackbacks (-)

日本での講演会で学んだこと «  » 8月2日記念講演会のお知らせ

講演会・ワークショップにご参加くださり、ありがとうございました

2013/08/16 (金) 15:09
長い間、ブログを放置しており申し訳ありませんでした。
7月後半からジョリーフォニックスの世界会議に参加するため香港へ行き、その後、2週間、日本で講演会やワークショップ等を開かせていただきました。

今回、日本ではまだ馴染みのない「シンセティック・フォニックス」についての説明を私なりにわかりやすく説明し、実際に、ジョリーフォニックスを使って、どのように子どもたちに教えていくのかを実践させていただきました。
多くの方から「目からうろこが落ちた!」というお言葉をいただき、今までにない英語の読み書きと発音の関係(フォニックス)について、ポジティブな感想をいただけ、私もうれしく思っています。今後、時間はかかるけれど、日本に少しずつ浸透していけるようにコツコツ活動をしていけたら・・・と決意新たにしました。
ワークショップや講演会については、また後日、ご報告します。

ワークショップや講演会に参加してくださったみなさま、本当にありがとうございます。
私自身、シンセティック・フォニックスやジョリーフォニックスをとても楽しく紹介することができました。これもひとえに参加してくださった方の「知りたい!」という熱い思いが伝わってきたことと、そして、準備からすべて協力してくださった方々のおかげだと思っております。

自分の力で読み書きができる子どもたちが一人でも増えるように、私にやれることを精一杯していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

まずはお礼まで。         2013年8月  山下桂世子
関連記事
スポンサーサイト


ブログ、移動しました。新しいサイトは http://kayokoyamashita.com/ です。

「なるほど」「もっと知りたい」と思ったら、下のいずれかのバナーを押していただけると、うれしいです。
にほんブログ村 英語ブログ 子供英語教室へ
にほんブログ村 英語ブログ フォニックスへ
にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ

web拍手 by FC2

Information

     Category: つぶやき
     Comments (-)
     Trackbacks (-)

日本での講演会で学んだこと «  » 8月2日記念講演会のお知らせ

お知らせ


イギリスの学校についてわからないことや不安なこと、心配事。そんな悩みを少しでも解消できたらと思って始めたブログですので、ご質問をいただければ私にわかる範囲でお答えしたいと思っております。もちろん、イギリスで実際にお子さんを学校に通わせてみえる方の貴重なご意見、大歓迎です!

ただし、私自身、プライマリー (小学校) での勤務経験しかないため、セカンダリー (中学・高校) や 6th form に関しては残念ながらお答えすることができません。GCSE、Aレベル、国際バカロレア資格などの資格取得、日本の大学受験に関する条件、帰国子女に関する問い合わせなどをいただいても、一切お答え致しかねますのでご了承ください。

学校選びに関しては、直接ご自分で学校へお問い合わせいただくことをお勧めします。ほとんどの学校はホームページもあり、メールでのやりとりを行うこともできますので、電話での会話に自信がなくても問い合わせは可能です。

また、学校を選ぶ一つの基準としてOfSTED (非政府機関の学校基準局) のサイトも覗いてみてはいかがでしょうか。具体的な学校情報の取得にはお勧めです。

おすすめ教材

家庭での本読みに多く使われるORT
Jolly Learning Ltd.
学校現場でも使われている辞書

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。